仕事帰りに有楽町・銀座・日本橋エリアでピルスナーウルケルが飲めるお店4選

仕事の兼ね合いで有楽町・銀座・日本橋エリアをよく利用するのですが、このエリアにはピルスナーウルケルのタップスターがいるお店もあり、油断するとふらっと立ち寄ってしまいます。

このエリアには、ピルスナーウルケル公認タップスターがいるお店が多く美味しいピルスナーウルケルを楽しむことができるおすすめのエリアです。

本記事では、タップスターがいる(オーナーも含む)お店を4店舗ご紹介します。

近くで仕事が終わることがあれば、ぜひ足を運んでみてください!

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ニユートーキヨービヤホール有楽町電気ビル店

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日比谷駅・有楽町駅から徒歩圏内の「ニユートーキヨービヤホール有楽町電気ビル店」。

仕事帰りのサラリーマンで溢れるこのお店では、お肉料理を中心にビールと相性の良い料理も一緒に楽しめます。

また、地下通路から直結ということもあり、天気に左右されない立地も魅力的ですね。

その名の通り、ビヤホールらしい雰囲気とクオリティの高いビールをぜひ楽しんでください。

BULVÁR TOKYO(ブルヴァール・トーキョー)

日本人初の公認タップスター:佐藤さん

「人生における至極の一杯を飲んでみませんか。」
(公式ページより)

お店のブランドテーマが「チェコ」ということで、ピルスナーウルケルをメインに日本人初のタップスターである佐藤さんや教え子の方々が注ぐビールを楽しむことができます。

佐藤さんがオーナーを務めるお店が3つあるのですが、ブルヴァールトーキョーにいる確率が一番高いそうなので、佐藤さんの1杯が飲みたい方は是非こちらに。

このお店のすごいところは、接客がしっかりしているところなのかなぁ。料理の説明も毎回しっかりしてくれるし、丁寧な印象です。(あくまで個人的な感想ですが!)

ひとり飲みの場合は2階のカウンターで飲むことが多いと思います。

ひとりで来るお客さんも結構いらっしゃるようなので、気兼ねなくひとり飲みができると思いますよ!スタッフの方々も、あいていればいろんな話をしてくれるはず・・・!

ブルヴァールトーキョーは、チェコでもよく食べられている料理をはじめビールにあう料理が用意されています。

上の画像は「カマンベールチーズのマリネ」。チェコで、ビールのおつまみとしてよく食べている料理の1つなんです。

VAPEUR(ヴァプール)

銀座コリドーのフレンチバル「VAPEUR(ヴァプール)」。

2023年に公認タップスターが誕生したお店の1つです!

「VAPEUR」とはフランス語で「蒸気」という意味で、お店では蒸気を用いた料理を中心にカジュアルなフレンチやタパスを楽しめます!

ピルスナーウルケルとフレンチをぜひお楽しみください。

PILSEN ALLEY(ピルゼンアレイ)

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ピルゼンアレイのオーナーは、日本初のピルスナーウルケルのタップスターとなった佐藤さん。

もともとアサヒスーパードライのみを提供してた立ち飲みビアバーで、現在はピルスナーウルケルも飲むことができるようになりました。

お店は基本的には女性スタッフが1名で運営してまして、安定してクオリティの高いビールを提供してくれます!

常連さんも多く、通っているうちに知り合いも増えていくような楽しいビアバーなんですよ。

スーパードライ「サトウ注ぎ」

スーパードライの注ぎわけも楽しめるので、こちらも是非どうぞ。

ちなみに、フードメニューは軽いものしかないのでお腹が空いている場合には先に何か食べたほうが良いでしょう!

仕事帰りに、サクッと飲んで帰る方には特にお勧め!

まとめ

最近、嬉しいことに「樽生のピルスナーウルケルが飲んでみたい!」という知人・友人が増えているので、このエリアが近い方にはお勧めしています!

タップスターがいるお店が全てではありませんし、タップスターがいないお店でもしっかり管理し注いでくれるお店ならば美味しいピルスナーウルケルを飲むことができるでしょう!

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